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Honesty [<九子の読書ドラマ映画音楽日記>]

九子は週に数回120円切手を買う。
通信販売のすべてのお客様に最低1枚の120円切手が必要だからだ。

1シート分つまり100枚が買えれば一番いいけれど、万札が出て行くのは少々痛いので、たいてい
20枚、つまり10枚綴りのを2列買う。2列横並びの240円で、雲切目薬6個まで送れるので都合がよろしい。


ある日の夕方、荷物を出しがてら九子はいつものように20枚の120円切手を買い、それが九子の唯一の老化防止のエクササイスでもある(^^;;何本も城山にかかる急な石の階段のどれかを気分次第に昇り降りして、少々遠回りして家に帰り着く。

もうこれから後にお客さんが来ることは少ないから、おもむろにさっき買った切手を取り出して・・・っと。

あれっ? 何これ? 3列あるみたい・・・。

九子は切手シートを透明ビニールから取り出して、もう一度枚数を数えてみる。

やっぱ、30枚だよ。
ラッキー~!!(^^;;(^^;;

その時、九子の中の心の声が囁いた。
「まずいでしょ、それは。やっぱ、返すってもんじゃない?」

こういうことって、きっと皆さんも経験があると思う。
そして誠実な日本人の常として、たいていは得にならない方の正しい選択をされるのだと思う。

九子が考えたのはこんな事だった。

120円切手は高額切手だから、きっと郵便局では枚数を毎日数えてるに違いない。
そもそも120円切手を何十枚も買い込む人間は、あの局ではそう多くは無いはずだ。
九子と、居たとしてもあと数人。

10枚足りなかったとして、今日20枚買った九子はたぶん一番先に疑われる。
もしもこのまま知らぬ存ぜぬを決め込んだとして、彼らが口に出さなくても心の中でこれから先もずっと疑われてるのは気分が悪い。

そして最後は、我が家の家訓。
「我が家の最大の財産は信用だぞ!」という父やおじいちゃんの声。
この地に何百年も住んで商売を続けるからには、信用されないとやっていけない。

次の日郵便局で、九子は何気ない風を装いながら、「昨日120円切手が10枚多く入ってました。」と告げたのである。

切手を売ってくれた局員さんは、色白で気弱そうな男性。
気のせいか九子が窓口に立った時、奥のほうに隠れるみたいに立っていた。

対応してくれた局長さんはすぐに奥のほうに居た彼を呼んで「○○君、良かったなあ。九子さんとこに
10枚多く入っていたってよ。」と満面の笑み。彼も顔を紅潮させて喜んでいる。足り無いことが分かって、みんなで探したらしい。

二人からありったけの「ありがとうございます。」を言われ、九子もまんざらでもない。

正しいことをすることは人のためになるばかりではなく自分も嬉しいものであるという体験を数多く積んで、日本人は誠実さを体得していく。

九子の行為が本当の意味で「誠実」であったかどうかは別にして・・・。(^^;;(^^;;

 

マチャさんが、ビリー・ジョエルの誕生日が5月9日で、その日はなんと!平原綾香の誕生日でもあると教えてくれた。
その上、ビリーと2番目のモデルの美人妻との間に出来た超美人のお嬢さんが歌手デビューしていることもわかった。
以前ビリージョエルのThe Strangerを取り上げたけど、Honestyも負けず劣らぬ名曲だ。
  Honesty

If you search for tenderness
It isn't hard to find
You can have the love you need to live
But if you look for truthfulness
You might just as well be blind
It always seems to be so hard to give

Honesty is such a lonely word
Everyone is so untrue
Honesty is hardly ever heard
The mostly what I need from you

I can always find someone
To say they sympathize
If I wear my heart out on my sleeve
But I don't want some pretty face
To tell me pretty lies
All I want is someone to believe

Honesty is such a lonely word
Everyone is so untrue
Honesty is hardly ever heard
The mostly what I need from you

I can find a lover
I can find a friend
I can have security
Until the bitter end
Anyone can comfort me
With promises again
I know, I know

When I'm deep inside of me
Don't be too concerned
I won't ask for nothin' while I'm gone
When I want sincerity
Tell me where else can I turn
Cause you are the one that are dependable

Honesty is such a lonely word
Everyone is so untrue
Honesty is hardly ever heard
The mostly what I need from you

優しさを探してるなら
見つけるのは難しくないよ
生きていくのに必要な愛を手に入れられる
だけど、嘘偽りのない誠実さを探すのなら
盲目になった方がいいくらいさ
それはいつだって与えるのがとても難しいものみたいに見えるんだ

誠実はとても寂しい言葉だ
誰もがあまりに不誠実だから
誠実は今だかつてほとんど耳にしたことがない
そしてそれが僕が君に求めている主なものなんだ

僕が自分の気持ちを包み隠さずに話したとき
同情すると言ってくれる人は
いつだっているよ
だけど僕は綺麗な顔で
きれいごとの嘘なんてついて欲しくないんだよ
僕が欲しいのは信じられる誰かだけ

恋人を見つけられる
友達を見つけられる
辛さが終わるまでの安心も得られる
誰でも僕を癒すことができる
お馴染みの約束の言葉で・・・
分かってる、それは分かってるんだ

僕が深く自分の殻に閉じこもってるときに
余り心配しないで
落ち込んでるときには何も求めないよ
だけど僕が誠実さを求めているときには
他に頼るところがどこにあると言うんだろう
だって君こそが僕が頼みにしてる人だから

  otopykのひとり言より


このあたりが平均的な和訳なのだと思うのだけれど、世の中には面白い人が居る。
大阪人のこの人は、大阪弁でかなり思い切った意訳をする。
それに対して「それではあまりにも救いが無い」と意義を唱える人が出て、更に大阪人が自分の主張を繰り返すのは痛快だ。

この論争の中で、彼がベートーベンの「第九」を大阪弁に訳したことに触れていて、「あの大阪弁訳は私の傑作であり、『天の上に神さんはおるんやで』というのは、 神などいるはずがないと思っている私ですら『がんばれば絶対にうまくいくんや』という 得体のしれない高貴な象徴にうったえる人間の本質を庶民ことばでうまく言い表している・・」と自我自賛しているのを聞いて、つい覗いてみたくなる。

第九を大阪弁に
彼の大阪弁訳、おっしゃるとおりもの凄い!( ^-^)

これはこれで面白かったのだけれど、本物は一体どうなのか気にかかる。リンクされている「ベートーベン第九の歌詞と音楽」という神崎正英氏のサイトを見ると、第九のドイツ語の逐語訳が楽譜とともに読める。シラーの原詩が元だそうだけれど、九子が小さい頃学校で習った「晴れたる青空ただよう雲よ・・・」というただただ明るさ一点張りの歌詞とのあまりの違いに卒倒しそうだった。

 

うん?例によってものすごく脱線しているような・・・。(^^;;

 

ビリージョエルがHonestyを作った時、彼は信頼している人に裏切られてうつ病になった直後だったというのは結構有名な話だ。
彼は当時二十歳かそこいらだから、うつ病発症年齢としてはかなり低い。その後もうつ病を繰り返してるところや、立て続けに名曲を出し続けてたことを考えると、もしかしたら躁うつ病なのかもしれない。

ビリーの最初の妻は、なんと!学生の頃に組んでたバンドの相方の妻だった人だ。バンドはそれが元で解散する。

"Everyone is untrue."なんて嘆くけど、untrueと同義語のunfaithfulness(不倫とも訳せる)は十分にuntrue(不実)だと思いますけど・・。(^^;;

最初の妻はマネージャーも兼ねた有能な人だったらしいが、この妻とは9年後に離婚。

二番目の妻がChristie Brinkleyで、モデルの美人妻。彼女との間に生まれたのがAlexa Ray Joelで、世の中にこんな美人が居るかと思うほどの美形なのに、若くしてうつ病を患っている。これはビリーの血筋なのかな?

Alexaが小さい時は母親の4番目の夫に暴力を振るわれ、その義理の父親が10代の女の子とつきあって裁判沙汰になったことや、後で出てくる自分と同じような年の女性と父親のビリーが再再婚したことも強いストレスとなっていたと言われている。
そして2009年に自殺未遂騒ぎが起こる。

wikipediaを見ると、自殺未遂と騒がれた事件も、どうやら鎮痛剤の飲みすぎによるもので、自殺ではなかったらしい。
モデルの仕事も舞い込んで、やっと自分が金髪碧眼では無いというコンプレックスを克服出来たと書いてあるけど、九子が見る限り金髪碧眼のお母さんよりずっと綺麗だよねえ。             (マチャさんの記事参照)

たとえ美しく生まれつくという利点はあるにせよ、有名人の両親を持つといろいろ大変だ。


さて父親のビリーの方は、モデルの美人妻とも10年を経ずして離婚。
そして性懲りも無く三度目の妻を持つが、彼女は30歳以上も年下のウエイトレスで、彼女とも5年も持たずに離婚。

こうなってくるとHonesty(誠実さ)は他人に求める前に、まず自分に求めなさいよって話になってくるんだけれど・・。(^^;;


そうそう。マチャさんの記事で知った1995年1月17日事件。
つまり阪神淡路大震災の当日、その日に予定されていたコンサートのために大阪のホテルに泊まっていたビリー・ジョエルが地震に遭遇し、慌てて帰国しようとするスタッフを押しとどめて、17日のチケットを一日遅れに振り替えて、被災者のためにコンサートを行い、収益金を寄付したという彼の誠実さを如実に表す美談のエピソードもあった。

マチャさんの記事で、名曲Honestyは、ビリー・ジョエルの誠実さを表すものとしてyoutubeからリンクされてましたね。(^^;;


ビリーにはアルコール依存症の他に、化学物質依存症があって、「漂白剤より美味しそうだったから・・」と家具の研磨剤を飲み込んで病院に搬送されている。

もしかしたらこういう化学物質やアルコールのせいで脳に何らかのダメージを受けたのが原因で、曲が作れなくなってしまっているのだとしたら本当にもったいないことだ。


結局ビリーにとって最高に幸福で楽しい曲ってなんだろうと言うと、高校の時、母一人の家計を助けるためにピアノバーでバイトしてた時の事を歌ったPiano manじゃないのかな?バーのバイトがバレて高校を退学になるのだけれど、お金は無くても夢があって、陽気でたわいもない普通の人々との楽しいつながりと溢れんばかりの笑顔が、何よりの彼の財産だった。

「おお、若いの、あの曲を弾いてくれないか?」と語りかけるおじいさんが居て、若い彼の巧みな歌とピアノに人々は喝采をし、チップを弾んでくれて酒もふるまってくれた。彼の歌でみんなが幸せに酔い、楽しかった若き日々を思い出しては彼と彼の歌に感謝してくれた。
そう。きっとアメリカが一番輝いていた時代のことだ。

だから・・なのか、そんなビッグヒットでもなかったように思えるこの歌を、彼はいつもコンサートの最後に必ず歌うのだそうだ。


ピアノ一台、マイク一本で頂点まで上り詰めて、巨万の富を築き、途方も無く美人の娘に恵まれても、彼はそんなに幸せに見えない。

生涯で二度のビリーの訴訟のうち最初の裁判の相手は、義理の兄弟でもあったマネージャーで、不正経理が原因だった。
そしてさらに9億ドルという法外な金額で話題をさらった二回目の訴訟は、自分の富を守ってくれるはずのお抱え弁護士に対してだった。

お金さえなければそんなトラブルに巻き込まれることもなかったんじゃないかと傍目には気の毒に思うような成り行きだ。


Honesty(誠実さ)は、日本になら、まだあちらこちらに溢れているよ。決して探すのは難しくない・・・と、ビリーに言いたい。

約束を守ること。嘘をつかないこと。自分が嫌だと思うことを相手にしないこと。あなたの立場や思いを尊重すること。
自分をわきまえる事。大言壮語しないこと。感謝すること。迷惑をかけないこと。相手の痛みをわかること。

日本人は、ごく当たり前に誰でもやっているよ。
残念ながら、いつまでもそれが続くとは断言できないのが悲しいけれど・・。


あなたが誠実な人々に囲まれて生きることはもちろん大切だけれど、それだけじゃあ、あなたは幸せになれないと思う。
あなたが求めるHonestyは、きっともっと別のところにある。

ねえ、ビリー。もう一度ピアノの前に座って、古いヒット曲をたくさん歌うのじゃあなくて、新しい、わくわくするような曲をまずは一曲でいいから書いてくれないかしら?

あなたが才能を受け継いだクラシックのピアニストだったお父さん、ピアノの練習を欠かさないように言ってくれた大好きなロザリンドお母さん。(Rosalinda's Eyesという曲がお母さんに捧げられたものだったなんて、九子はこれを書くまで知りませんでした。)
2才の時にあなたのピアノの上にちょこんと乗っていたお人形さんみたいな可愛いお嬢さんのAlexaが、今ではあなたと同じ道に進んで活躍しているんでしょう?

そして、異母兄弟のAlexanderは、あなたが憧れたクラシックのピアニストを経て、指揮者としての地位を確かなものにしている。


ほらね。あなたが受け継ぎ、あなたが伝えたあなたに流れる音楽家一族の血を、何よりも大切にして欲しい。
Be honest with yourself! (あなた自身に誠実であれ。)

誰よりも才能に恵まれたあなたには、誰よりもあなたらしく、自分の気持ちに正直に生きて欲しい。
Be honest with yourself! (あなた自身に誠実であれ。)

アルコールや化学物質じゃなくて、どうせなら音楽に耽溺(たんでき)して欲しい。
お金のためじゃなく、あなた自身のために、ビリー・ジョエルの最高傑作を、これからもまだまだ世の中に出し続けて欲しい。
あなたの音楽をこよなく愛する、世界中の名も無き人々のためにも・・・。


あなたの血が沸き立つままに音を紡ぎ続けても、音楽はあなたの身体や才能を蝕まないし、親しげな顔であなたに擦り寄る人間たちと違って、音楽は決してあなたを裏切らないのだから・・・。

 

 


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伊閣蝶

今回もまた、心から感動しながら拝読しました。
郵便局員が間違えて渡した10枚の120円切手を返しに行かれて、そのことで郵便局全体が安堵と喜びに包まれ、九子さんに感謝の言葉を惜しまなかったこと、そして、それこそが九子さんにお金では計り知れない喜びをまた与えたであろうこと。
拝読しながら、きっと九子さんはその切手を返しに赴かれることだろうと思いつつ、その顛末を読みながら、目頭が熱くなってしまいました。

>約束を守ること。嘘をつかないこと。自分が嫌だと思うことを相手にしないこと。あなたの立場や思いを尊重すること。
>自分をわきまえる事。大言壮語しないこと。感謝すること。迷惑をかけないこと。相手の痛みをわかること。

日本人のほとんどの人は、こうしたことを自然に行っていると、私も信じたいところですが、そうした「美徳」はかなり失われてきているようにも思われます。
全てを充足できないにしても、出来る限りそれに沿いたいなと改めて思いました。
by 伊閣蝶 (2012-05-25 14:53) 

九子

伊閣蝶さん、こんばんわ。( ^-^)
いつもお褒めに預かり、光栄です。m(_)m

でも、今回は本当に”ラッキー”っていうのが本音でしたので、まったくおっしゃるような感動の物語ではないのです。(^^;;

でもまあ、結果的にはあれでよかったなあと思っているのですが・・。( ^-^)

日本人の世界に誇るこういう美徳を、なんとか次の世代にもその次にも伝えて行きたいですね。でも、「困った人たち」が親になったら、その子供達に伝わるのは難しそうですね。

伊閣蝶さんのお宅は絶対に大丈夫です!
九子が保障します!( ^-^)
by 九子 (2012-05-25 17:25) 

智太郎

九子さん^^ども^^通販の為に¥120切手を買ってるんですね?
確かに今は欲しいモノってのはなかなか、近所では手にしにくく、PC紹介された商品に気が向きますものね?
長野日大出身のお子さん達の繁栄を祈ってますが、私が大学2年で知り合った女性は長野県出身:松本深志高校でした。尚、卒研の時にも男性で1人いましたね?
by 智太郎 (2012-05-26 17:32) 

九子

智太郎さん、コメント有難うございました。m(_)m

長野県人は大学を選ぶ時ほとんど関西に目が行かず、東京近郊ばかりになるので、日大は多いと思いますよ。付属校から行くのが何といっても一番強い!
長野市には私立の高校が少なかったので、長野日大は注目されています。
親の目から見て、本当に安心ないい学校でした。( ^-^)

智太郎さん、左欄トップにあるメールアドレスへ是非メールを頂けませんか?
頑張って生きていらっしゃる智太郎さんには、特に・・。

メール、お待ちしています。( ^-^)
by 九子 (2012-05-26 22:31) 

さきしなのてるりん

信用こそ財産は雲切目薬の輝く家訓ですね。

精進料理を食べたいと思って調べましたら、
5人以上でないとだめでした。残念。
6月17日のお昼には善光寺にと思ってます。
九子さんのところへは帰りにおじゃまします。
by さきしなのてるりん (2012-05-27 09:52) 

九子

てるりんさん、こんばんわ。( ^-^)
そうでしたか!残念でしたね。
17日ですね。お会いするのが楽しみです。( ^-^)
by 九子 (2012-05-27 22:14) 

マチャ

こんばんは。
ご紹介いただきありがとうございます(*^_^*)

やはり正直に、誠実であることが一番ですね。
人間、信用あってのものですから。

ビリーも波乱万丈の人生を送っていますが、
娘のことはとても愛していますね。

もうひと頑張りして、新作を世界中のファンに
聴かせてほしいものです。
by マチャ (2012-05-29 19:53) 

九子

マチャさん、こんばんわ。( ^-^)
一応リンクのコメントはお出ししたのですが、マチャさんみたいな人気ブログではnice!通知もコメント通知もすごい量ですものね。
気づいて頂いて有難うございました。m(_)m

アメリカの大歌手はみんなあんまり幸せそうな感じがしませんよね、最近亡くなったドナサマーやホウイットニーヒューストンなんかも含めて・・。

ビリーもアル中をまずなんとかせにゃあかんと思いますが、あれだけの才能のある人ですから、きっと復活してくれると思います。娘と二人で共演でもしたら、そのための新曲なんか書いてくれそうに思うのですが・・。( ^-^)
by 九子 (2012-05-29 20:45) 

扶侶夢

信用…それが大切なものである事を実感する経験が…大切ですね。
by 扶侶夢 (2012-05-29 23:29) 

九子

扶侶夢さん、コメント有難うございました。( ^-^)

そうですよね。今までの日本には割合そういう機会がたくさんあったように思うのですが、これからはどうでしょうか?

親が口を酸っぱくして事あるたびに言い続けることが大事なのかもしれません。私、怠け者だからなかなかそれが出来ないのですが、子供達は結構おじいちゃんに教わった部分が大きいようです。言われ続けていい加減嫌になったみたいですが(^^;;、言われたことは覚えているみたいです。( ^-^)
by 九子 (2012-05-30 13:11) 

さきしなのてるりん

午前中というか、善光寺に着くのがお昼くらいなので、到着次第お寄りしてみます。もしお行逢いできなくても、なにか足跡(?)残していきます。
by さきしなのてるりん (2012-06-04 12:41) 

九子

すみません。それなら多分大丈夫と思います。若し万が一急用で留守になるようでしたら、必ずてるりんさんの御住所を書いた紙をシャッターの穴にでも入れておいてくださいね。
でも多分大丈夫。( ^-^)
by 九子 (2012-06-04 12:51) 

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